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マリーダの入浴を覗く者たち

捕らわれたユニコーンガンダムと共にパラオに連行されたバナージはフルフロンタルとの面会後
バナージはマリーダと共にバルボアの家に預けられる。バルボアの息子と正義だ戦争だと言い争いになりバルボアに咎められる
マリーダと話をするために外出した際、連邦のスパイから深夜12時の救出作戦のデータを受け取る。部屋でデータをみているとドアをノックする音がする。バルボアの息子が尋ねてきた

「にいちゃんさっきはごめん。お詫びにいいもの見せてやるよ。ついてきな」

バナージがバルボアの息子の連れてこれらたのは浴室の隣の部屋だった。壁にある小さな隙間を覗くように言われバナージは何事かと思いながら壁の小さな隙間の向こうを覗いてみる

「声出すなよ。」

壁の隙間からマリーダが服を脱ぐ姿が見える

「マリーダさんっ!」「シッツ、声出すなって」

ucnobel1
マリーダが服を脱ぐ姿や、衣擦れの音にバナージはドキドキと抑えきれない興奮とはじめてみる女の裸体に見入ってしまい股間を勃起させ壁に張り付いたまま硬直してしまう。そのとき覗きをしている二人の背後にバルボアが来る

「コラお前達なにをしてるんだ!」
「バルボアさん」「父ちゃんごめんヨー」

マリーダの脱衣姿を覗いていることを咎められて怯えている二人の頭をなで

「お前達も男だな。連邦もジオンも関係ない。男はみんなスケベなのさ」

バルボアはバナージと息子の二人のスケベ小僧を引き連れマリーダの入浴している浴室の脱衣所に入って行き三人でマリーダの入浴を覗く
ucnobel2
浴室ではマリーダが蒸れたあそこにじかにシャワーをかけながらつぶやく


「ああ、どこかにいい男は居ないものか。この家はオヤジと子供ばかりで..軍内部も大佐、大佐とほざくホモみたいな奴ばかりで、私はつくづく男運が無いな」


そんな愚痴を言いながらマリーダは大股を開いてあそこにシャワーをかけながらていねいに指で小陰唇や大陰唇や尿道を洗っている。バナージたちは生唾を飲み込みマリーダの裸に見入る

「あ、あれがマリーダさんのあそこ」

「スゲーだろ。にいちゃん」

バルボアの息子も興奮気味に言う

「いい女だな。エロい身体してるな。たまらん」

バナージとバルボア親子が浴室を覗いているのに気づいたマリーダが3人が覗いている浴槽の扉に向かってシャワーの水をかける。脱衣所でマリーダの入浴を覗いていたバナージとバルボア親子はずぶ濡れになってしまう
ucnobel3
「エロオヤジとエロガキどもが。私の裸を覗くとは、男はチンポでしか物を考えられんのか!」

バナージとバルボア親子は蜘蛛の子を散らしたように脱衣所を飛び出す。その後部屋に駆け込んだバナージは興奮冷めやらぬまま

「マリーダさんの裸よかったな。いいパラオの土産になったなー」

のんきなことを言いながら救出作戦の確認しようとすると、連邦のスパイから受け取ったデータが水びたしになりつかえなくなり、有頂天になっていたバナージは一気に厳しい現実に引き戻され混乱する

「うわーーッツ、どうしたらいいんだー!」

はたしてバナージはパラオから無事に脱出できるのか?
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続きを読む

「巫女さんとのいやらしい関係」

初夏のまぶしい午後、セミの鳴き声が響き渡り
山の中の木々の葉の間から直射日光が
背中に照りつける暑い日に神社寺院でご朱印を
集めるのが趣味の若い男が訪れた山の中の神社。

そこには巨乳で長い髪を後ろで束ねた巫女さんがいる

神社で若い男はみたらしで手を洗い拝殿の前で
鈴を鳴らし、2回お辞儀をしかしわでを2回打ち
最後にもう1回お辞儀をし神社参拝を済ませご朱印をもらって神社境内を散策している時、
熱さで倒れてしまった。

その場に居合わせた巨乳の巫女さんが


「キャー、大丈夫ですか」


駆け寄り声をかけるも応答は無くすぐに若い男を
社務所に運び日陰に寝かせ


「ちょっと失礼しますよ」


若い男のボタンをはずし衣服を緩め氷水を用意して
冷たい濡れタオルで体を拭き濡れたタオルを額に当て扇風機で涼しい風を当てながら手当てをする。
気を失っている若い男の枕元で団扇を扇いで風を送る。巫女さんは普段は大学生で大学に通っているが、土日休日に巫女さんのバイトをしている。

大学の授業の中のひとつの応急処置がこんな所で
役に立った

「う、ううん」

しばらくして若い男は気が付いた。手で額の濡れタオルを取ると目の前には巫女さんの大きな胸が飛び込んできた


「お気づきになられましたか?」


巨乳の巫女さんが若い男の顔を覗き込む。
「かわいくて巨乳の巫女さんだなあ」
若い男はそう思いながら顔を真っ赤にする

「あっ、俺は気を失っていたのか。巫女さんが
助けてくれたんだね。」

若い男が起き上がろうとすると背中に手を当て
補助をする。背中に当たる巫女さんの手と柔らかい胸の感触が気持ちいい


「スポーツドリンクです。これを飲んでもう少し
休憩してくださいね」


スポーツドリンクを飲んで巫女さんの膝枕で
また横になり寝ながら話をする


「ご朱印を集めてらっしゃるのですか?
最近ご朱印帳をもって訪れる女性の方が多いのですがお若い男性の方でもご朱印を集めてらっしゃるんですね」


若い男は

「各地の神社やお寺をお参りしたり
その土地のおいしい料理を食べたりとしたますが、
僕は食い気のほうが多いかな」

巨乳の巫女さんの膝枕に甘えながら旅の話などを
しながら

「巫女さんはここの神社でいつもお努めを
していらっしゃるのですか?」

若い男が尋ねると


「いえ、私は普段は大学に通っていて
土日と休日に巫女のアルバイトをしてます」


若い男は巫女さんの目を見て
「女子大生ですか。では応急処置も大学の授業で
習われたのですか。おかげで助かりました。
ありがとうございます」


「ええ、まあ。どういたしまして。」


女子大生で巨乳の巫女さんというキーワードが
若い男のスケベな心の琴線にふれ股間を勃起させて
しまう。仰向けに寝ている若い男のズボンの
上からでも分かるくらいに大きく勃起した股間を
見て目のやり場に困った巫女さんは


「イヤッ、なにをそんなに興奮してるんですか?
股間の物をどうにかして下さい」


両手の平で真っ赤になった顔を隠すが指の隙間から
勃起した股間に注目する。

若い男場いやらしい妄想で股間を勃起させて
いるのを見られて何とかごまかす。

「す、すみません。つい興奮してしまいまして。ハハ、どうしちゃったのかな」

セミの声がやんだかと思ったら急に風が強くなり
雨が降ってきた。巫女さんが窓の外を見て


「あら雨が降ってきましたね」



「これはしばらく雨が止みそうに無いな」

若い男と巫女さんが窓際に並んで座って
雨雲を見ている。次第に強くなる雨と共に
ゴロゴロと雷が鳴り、ガラガラ、ドシャーン!
激しい光と轟音を響かせて近くに雷が落ちた様だ。


「キャーッ!こわい」


巫女さんはガタガタ震えて若い男の体にしがみ付く

「巫女さん大丈夫ですよ。雷は遠くに落ちた
みたいですし、ここは建物の中だから
安心してください」

怯える巫女さんの体を優しく抱きしめる。
背中に手を回し巫女さんの両腕を掴む。巫女さんの
甘い髪の匂いで興奮し股間を勃起させ息遣いも
荒くなり巫女さんの体中をベタベタ触る様になり
巫女さんもドキッとしてしまうが、
若い男性も緊張しての事の事だからとついつい許してしまう。

そのうち若い男の行動は巫女さんの衣装の上から
胸やお尻や太ももをなでエスカレートしていく


「あっ、いけません。ここは神聖な神社です。」


拒む巫女さんを畳の上に押し倒し

「僕はもう巫女さんに対する熱い思いが我慢出来ない様になってしまって、もう抑えきれません」

興奮し真っ赤な顔をして巫女さんの着物の
胸元を脱がそうとすると巫女さんが両手を交差させ
拒み


「わかりました、わかりましたから。
私実はエッチは初めてなのだから優しくして」


巫女さんは畳の上に寝転んでいる状態で上に
乗りかかる若い男の頬を優しく手で触れキスする。
巫女さんの柔らかい唇に若い男の唇が触れ強引だった若い男の手つきが穏やかになり、
優しく巫女さんの着物を脱がせながら袴の中に手をいれ太ももにじかに撫で回したりゆるく手の平で
掴んだり触りながら股間に手をしのばせながら
パンティの裾から指をしのばせオマンコを触る

「おやっ?もうこんなに濡れているよ。
エッチな巫女さんだね」

巫女さんのオマンコは濡れていてねっちょりとした
愛液が指に絡みつく。クリトリスを指でいじられ
更に濡れて愛液が溢れ出すが


「ああ、そんな事になってないもん。」


恥ずかしそうに顔を真っ赤にする巫女さんの姿が
かわいらしい。若い男は巫女さんにキスをし
指でオマンコをいじったまま優しく体を許してくれる巫女さんに母性を求めて巨乳の巫女さんの乳房に
かぶりつく。やわらかい乳房に頬ずりしながら
乳首を吸い巫女さんに甘える


「ああん、私もエッチな気分になってきちゃう。
もっと私の体好きにしていいのよ」


乳首に吸い付く若い男を巫女さんが抱きしめ


「あああん、あっ、気持ちいいよ。あ、ああ。
もっとエッチな事しようか」


巫女さんは若い男のチンポを口でくわえ
いやらしい音を立ててフェラチオする。
勃起した若い男のチンポはビンビンになり巫女さんの唾液まみれでちょうど挿入しやすくなった

「じゃあ、巫女さん挿入するよ」


「うん。優しく挿入してね」


巫女さんの手で若い男のチンポが導かれるように
オマンコに挿入される。


「あうッん、痛い。奥まで、奥まで挿入っている。
あああ」


「大丈夫かい?じゃあ動かすよ」


若い男のチンポが巫女さんのオマンコから
出し入れされるたびに血がにじんでるのを見て
「巫女さんは処女って本当だったんだな」
また若い男のスケベな心の琴線に触れ興奮してしまう


「ああああ、貴方のチンポが私の中で更に
大きくなってるー!もっともっと動かしてー!
あっ、あはあっ、あ」

巫女さんが快感でいやらしく乱れていく姿に
若い男は興奮しこしの動きを早め激しくピストンする

「ハアハア、巫女さんの顔すごくエロくなってるよ」


「いやあん、そんなこと言わないでー」



巫女さんと若い男は神社の社務所で激しく乱れ

「もうイクよ。イクよ」

若い男は我慢できなくなって巫女さんの
オマンコの中に大量に射精する。巫女さんも
うっとりしてそのまま二人で裸のまま寝てしまう。

Hの後巫女さんに膝枕をしてもらい休憩していると
雨がやみ日差しが照りつけてきた。

「巫女さんありがとう。助けてもらった上に二人で
あんなエッチな関係になれたなんて
いい思い出ができました。」

ぽっと頬を赤らめ恥ずかしそうに


「また私に会いに来てくれますか?」


たずねる巫女さんにニッコリと笑顔で

「また会いに来ますよ。その時はよろしく」


ちょっと巨乳に目を向けながら言うと


「もうっ、エッチ。喜んでお待ちしてます」


若いお二人さんは一緒に神社境内を歩く


「後で病院にも行って下さいね。熱中症だったら
大変だからお医者さんに診てもらってくださいね」


巫女さんに病院への受診を促され若い男は驚く


「えー、もっと早く言ってくれよ!」

(このお話はフィクションです。水分補給などの
熱中症対策しましょう)

=実は俺には妹がいた。=

「実は俺には妹がいた。」


嫌なこと続きでムシャクシャした俺は
酒でも飲んで暴れてうさ晴らしがしたい気分だ。
とりあえず酒だと一軒の古びたバーに入った。


「いらっしゃい」


あまり期待せずバーのドアを開けると
面倒くさそうにこちらを見る
老けたおばちゃんの店員。
やはり古びたバーだから店員もババーだなと
思いながらビールを注文する。
一口ビールをのどに流し込む。酔ってしまえば
相手は誰でもよくなってしまう。
バーのママと話をしながら飲んでいると意外と話せるおばちゃんでついつい昔話に盛り上がる。
ムシャクシャしていた気分も和みついつい
話し込んでいしまう。

酒もすすみ打ち解けていくうちに自分のことを
話すようになり次第に親父の話になった。
顔見知りかと思うくらいに話が合う。
次第に親父の悪口になると初対面のはずの
おばちゃんの親父に対する下品な悪口がヒートアップしていく。
実の親父のことを赤の他人に悪く言われると
腹が立ってきた。


「おばちゃん、いいすぎだぜ。」


口汚く親父をののしったおばちゃんを見ていて
何かがふと思い起こされた気がした。


「なにさ、あの男といったらインポでぜんぜん
役に立たない男だから私のほうから
縁を切ってやったのさ」


「えっ?」


不思議に思っておばちゃんをよく見てみると
今では老け込んで誰だかわからない風貌だが、実は
昔幼い俺と父親を捨てて男を作って逃げだした薄情な母親だった。母親が逃げた後ふさぎこみがちになって
体を壊した父親を思い出して
和んでいた気持ちからまたムシャクシャした
気分になり怒りがこみ上げてきて
俺たち親子を裏切った母親の店をつぶしてやろうかという勢いで立ち上がりこぶしを振り上げたそのとき
止めに入ってきた入ってきた巨乳の女が


「お兄ちゃん!やめてっ!!」


甘い香水のにおいを漂わせ、胸元の開いたワンピース姿のショートボブの髪型の小顔の女が
豊満で柔らかい乳房を押し付けながら俺の腕に
必死にしがみつく


「なにするんだ放せっ!」


腕にしがみつく女をふり払おうとするとさらに
強く腕にしがみつき
許しを請うような目で俺を見つめながら


「実は私、お兄ちゃんの種ちがいの妹なの!」

「な、なんだとぉ!」


下品な母親の次は下品な妹か。
ちくしょうなにがどうなっていやがるんだと
混乱しているうちに
俺は腕をとられ手のひらを女の両手で握られたまま
大きな胸に押し付けられた。
いらだっていても大きな乳房のやわらかい感触には
勝てなかった。


「お母さんが昔置き去りにした
お兄ちゃんの事を聞いたことがあります。
母もお兄ちゃんには悪かったといっていました。
お兄ちゃんを置き去りにして家を飛び出した後も
一緒に飛び出した男に逃げられたり、
借金を背負わされたり住むところも無くなったりして苦労したの。ゆるしてあげて。」


巨乳の女の子は俺に柔らかい大きな胸をさわらせて
色仕掛けでだまそうとしているのかと疑いながらも
顔を真っ赤にしてぼろぼろと涙をこぼす女の泣き顔を見て俺も溜飲を下げようかと思った。


「お兄ちゃん。とりあえず一緒にお酒のみましょ。
これまでの事はもう水に流して。ねっ」


大きな乳房を触らせたまま俺を椅子に座らせ、
冷蔵庫から取り出した睡眠薬入りのビールを
飲まされて俺は気が遠くなり眠りこんでしまう。


「ちょろいもんね。あんな嘘の話にだまされて。
お母さん、この男このまま財布や時計とりあげて外に捨てちゃいましょう」

「ふん、あの男の子供だけあって間抜けな子だよ。
あんな三文芝居に騙されちゃってさ」


二人が話しているのを聞き俺は寝ぼけたままでも何とか立ち上がり、巨乳の女とババーを殴り倒してババーの手足をガムテープでふさいで縛り上げ
巨乳の女を押し倒し暴れる女の頬をビンタする。


「もしお前が俺の妹だって言うのなら
今ここで犯してやる。そしたら近親相姦になるな。」


といって嫌がる巨乳のニセ妹の乳房を鷲づかみにし
乳を強引に回すように強引にもむ。
痛みで顔をゆがめる女の表情に欲情し俺はズボンのファスナーを下ろし勃起したペニスを出す。


「イヤーッ、やめてお兄ちゃん!」


それを見ていた殴り倒したババーがちらりと
こちらを見て


「やめなさい。その子は..あなたの妹なのよ..」


ババーがくだらないことをほざくので


「うるせーっ!」


もう一発お見舞いしてやるとババーは
そのまま気を失った。
なんなんだこの母娘はふざけやがって。
隙を見て四つんばいで逃げようとする
女の髪を引っ張り女を蹴りつけて床に押し倒す


「なに逃げようとしてるんでよ。
散々俺を馬鹿にしやがって」


「キャー、痛い-。やめて。誤りますから
許してください。」


怯える女の姿を見ると興奮してペニスがまた勃起したのを見た女が目を背ける。
俺は髪をつかんだまま立ち上が足元で座り込んで嫌がる女の口元にペニスを押し付ける


「じゃあまずこれをしゃぶって
詫びを入れてもらおうか。」

「ああ、いやあ、うぐうっっつ!」

「どうだお兄ちゃんの洗ってないペニスの味は?
ククク..」


歯を立てられないように女の鼻をつまみ
無理やり口をあけさせ勃起したペニスをぶち込む。
口の中の粘膜や唾液が怒りとむき出しの欲望で勃起したペニスに心地よく絡みつく。
涙目になり眉をしかめて嫌がる女の口の中にぶち込み勃起したペニスを前後に動かすとさらに心地よくなってきた。

「うぐっ、ううん、ううん、うん」

「うぐ、うっつ、うっ、」

「ほれだすぞお兄ちゃんの精子いっぱい飲みな!」

「んんんんーーーーん!」


妹だのお兄ちゃんだのの言葉につられて、
背徳感があっていけない事をしているような
気分になり興奮してきて
溜まりにたまった精液をおもいっきり女の口の中に
射精してしまう。
女は口の中に大量の精液を注ぎ込まれ口の中に充満する苦い精液に味とむせ返る生臭いにおいに驚き
口から精液をこぼしてしまう。

「ううーーーーーっ、うう、げほっつ、げほげほ。
お兄ちゃんもうやめてー」


床に精液を吐き出し苦しそうに咳き込みながら
許しを請う。
精液を吐き出した床の上に女を押し倒し
胸を強引に揉みワンピースの胸元から
大きな胸を露出させ
母乳を搾り出すかのように乳房を両手でつかみ
両脇から絞るように揉みながら乳首を吸う。
乳首を吸いながら手は女の下腹部や股間を触りながらワンピースのスカートをめくり
パンティの上からあそこを指でいじりまわし、嫌がっている女も悲しい性かあそこがぬれてきた。


「お兄ちゃん、これ以上はだめよ。
私たち兄妹なんだから」

「まだ言ってるのかいい加減にしろ。てめえなんてしらないんだよ。股開けよ挿入してやるからよ」


涙目で顔を左右に振り体に力をこめて
かがみこむ姿勢になり必死に拒む
女の足をこじ開けるように広げ
パンティの股布を指でずらし、パンティの横の
隙間からペニスをぬれたあそこに挿入する。
どんなに体をこわばらせていても
最後の砦は守りきれず、ぬれた蜜壷へとペニスは奥深く進入していく。


「いやっ、いやっ、やめて!!やめてー!!!」

「へへへさすが妹のあそこは具合よくて気持ちいいもんだな。」


嘘かどうかわからないが繰り返し妹だと
いわれているうちに
本当に妹を犯してる気分になり興奮して激しく
腰を動かした。

「ああ、いやいやー、抜いて抜いてよー。あっ、あああ、あっ、兄妹でこんな事するなんていやー」

「ああ、ああっ、だめっ。駄目よ。お兄ちゃん」「ああん、ああああっ、だめよやめてー。」

「へへへ。そう言われるとさらに興奮するぜ。」

「イヤーッ、ああ、あああっ、もう何も言わないでー」「ああ、ああっ、あはあっ、だめー。」


いやがる妹を名乗る女を強引に犯しているうちに本当の妹を犯しているような気分に酔いしれて
このままどこまでも落ちていくのもいいかという思いになり妹を名乗る女の膣内に射精したくなってきた


「お兄ちゃんの精子をなかに出してやる!」

「あっ、あああ、いやーーーーっつ、
ださないでぇぇぇぇ!」


大量の精子を膣内に射精された女は
ぐったりとなり倒れこんだ。
中だしした俺は満足感に浸りながらくだらない嘘に
つきあわせた女を見下していた。


「ううっ...う.訴えてやる..。訴え..てやる..から覚えておきなさい..」


女は俺をにらみながら捨て台詞を吐くが


「種ちがいの兄に犯されましたってか、ハハハ。
そんな話誰が相手にするか」


笑い飛ばしてやると女は


「今の私とお母さんのパパは家庭問題専門の
弁護士なの。
司法の場で吠え面かくのはあんただからね。
お・に・い・ちゃん」

「な、なんだってー?」


てめえの家庭のほうが問題だろ。
そう思いながらも本当に裁判にかけられるという恐怖で俺は顔が青白くなった。

「マヤにブルマ。白衣のリツコと着衣レズCG+ノベル 」販売してます

新世紀エヴァンゲリオンのキャラの中では伊吹マヤが好きですので
以前に発売した伊吹マヤ作品を基本9枚差分9枚合計18枚のCG+ノベル の
JPEGファイルを「差し替え」で販売しています。

リ○コが通信販売で用意したブルマをマ○にはかせ、
レズ行為に至ります。

マ○が体操服を着て思い出す青春の切なさと
リ○コの白衣の匂いがテーマのCG+ノベルです。
00.jpg
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ065568.html
プロフィール

イーグル豊

Author:イーグル豊
999やガンダムやマクロス、オリジナルで秘書やOL、姉妹や人妻、ゲームでDQやメタスラがあります。触手や陵辱や痴漢や不倫の絵あります。DLSITEやDMMでCG集販売してます。DLSITEでモバイル販売もしてます。ILOVEYOU-COMPANYで18禁ノベルも描いてます。

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